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帰国予定の方

帰国子女受験対策
中学受験
面接練習・小論文
中学受験に向けて、海外ではどんな学習をすれば効果的なのか、過去問をどのようにして入手し、いつまでに終了しておくべきか等、具体的にその学習方法を考えるとすごく難しいです。そのため、第1志望校、そして第2志望校以下の受験校の入試スタイルを確認する必要があります。例えば帰国枠か一般入試か、入試科目に作文・面接試験はあるのか、志望校郡の入試科目に著しい隔たりはないか、帰国枠の入試問題レベルは一般と比較して易しいのか、同レベルなのかなどがあります。そこから今後の学習スケジュールを組み立てていく必要があります。 しかし海外からだとどうしても情報収集に限界があると思います。その子に合わせた受験に関する情報・勉強のやり方・学習カリキュラム・メンタルサポートの提供をしていきます。
高校受験
面接練習・小論文
高校受験対策で重要になってくるのが、過去問での対策になります。その過去問を始める時期は、入試範囲の学習が一通り終えていることが前提になります。そのため基本的には、夏以降になることが多いです。しかし苦手科目や不得意単元などが残っている場合は、まずそこから手をつける必要があります。だからと言ってそこにいつまでも時間をかけていると過去問をやる時間がなくなってしまいます。そのため夏休みに、入試範囲の終了と苦手克服というテーマを掲げて、徹底して勉強をしておく必要があります。 また受験の内容によって対策方法が変わってきます。しかし海外からだとどうしても情報収集に限界があると思います。その子に合わせた受験に関する情報・勉強のやり方・学習カリキュラム・メンタルサポートの提供をしていきます。
大学受験 編集中。
編入・転入対策
編入試験のタイプは、大きく二つに分けられます。ひとつは現地校やインター校に通う生徒を考慮した英語や英語(外国語)作文などを課す試験、もうひとつは英語・数学・国語の3教科の学科試験です。どちらにもこれに面接が加えられる場合があります。
前者の場合は、お子さんの今の英語(外国語)力をさらに伸ばしていくことが大切になります。これまで身につけてきた英語(外国語)力は、「話す力」「聞き取る力」、つまりコミュニケーション能力を中心に習得してきたものです。そのため、正確なスペリングや文法の知識という側面において弱点を抱えている可能性があります。そこで、ボキャブラリーを増やすと共にこれらの面での実力をしっかり付けていく学習をしていきます。さらに読解力や文章作成能力を高める学習をしていきます。後者の場合は、編入後に通常の授業についてこられるかを確認するための試験になります。そのため、編入試験はその学校が編入時期までに修了している単元が範囲および難易レベルになっているケースが多いです。私立中学校および私立高校の学習カリキュラムは、文部科学省が定めている公立中学および公立高校の学習カリキュラムよりも早めになっていることがほとんどです。数学は、日本の学習カリキュラムに合わせて、教科書準拠、受験レベルのテキストを使って学習していきます。英語は、英文を日本語訳する練習や長文対策など、受験で問われる形式の対策をしていきます。国語は、漢字の読み書きや、文章問題を行っていくうえでの基礎知識を身につけていくための対策などを行っていきます。また面接の練習・指導も行っていきます。これらのことを、編入試験の準備は、一般に試験までの期間が短く、数か月しかないこと、ほとんどの学校で過去の問題が入手困難であることから、非常に厳しいです。しかし海外からだとどうしても情報収集に限界があると思います。その子の必要な能力や、ご家庭の求めている対策に合わせて、指導・サポートをしていきます。
転入も同様です。帰国をしたら、その学校で一般の生徒に混じって学習をしていくことになります。しかし日本の教育と海外の教育は、システム・進行度などが変わってきます。そのため日本の学習カリキュラムに合わせて学習を行わないと、転入後にとても苦労することになります。特に、転入時期が早ければ早いほど、日本の学習内容に触れなければならない時間が長くなります。そのため日々の学習の中で少しずつでも教科書レベルの日本の学習を取り入れておく必要があります。こういったことを、その子の通う予定の学校に合わせたテキストを使っていきながら、指導・サポートしていきます。
どうしようかなぁ

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